Before
8枚画像を縦に並べるLP
作りやすく、スマホでも見せやすい。ただし、セリフや見出しを直すたびに画像修正が必要になりやすい。
BEFORE / AFTER SAMPLE
自作漫画をSNSだけで終わらせない。
同じ内容を、男女の会話ストーリーとHTML吹き出しで、あとから修正しやすいLPに作り替えた見本です。
CONCEPT
Before
作りやすく、スマホでも見せやすい。ただし、セリフや見出しを直すたびに画像修正が必要になりやすい。
After
人物画像はそのまま、名前とセリフはHTMLで修正可能。読者の目線を会話で誘導し、CTAまで自然につなげます。
吹き出しの文字はHTMLなので、VSコードで文章を変えるだけ。
画像生成で崩れやすい日本語は、画像ではなくHTMLに分けます。
悩みから解決、納得、行動まで、8コマで自然に流します。
8 SCENE STORY
左の男性、右の女性、名前、セリフ、すべて修正しやすい形です。
SNSに漫画を投稿してるんだけど、すぐ流れて終わる気がして…。
それなら、作品をまとめて見せるページを作るといいですよ。
でも、サイト制作なんて難しそうで…。サーバーとかもよく分からないし。
最初から本格的なホームページを作らなくても大丈夫です。
えっ、1ページだけでもいいの?ちゃんとしたサイトじゃなくても?
はい。作品紹介、プロフィール、SNSリンク。この3つだけでも十分伝わります。
でも、公開するにはお金がかかるんでしょ?
Canvaで画像を作って、無料公開ツールを使えば、低コストで始められます。
SNSの投稿と、作品ページって何が違うの?
流れて終わらず、読者があとから戻ってこられる“置き場所”になります。
それって、noteや販売ページにもつなげられる?
もちろん。作品ページから、教材・商品紹介・プロフィールにも自然に誘導できます。
でも画像の文字って、あとで直すのが大変なんだよね。
だから、吹き出しと名前はHTMLで重ねます。文章だけあとから直せますよ。
これなら、自分の漫画ページも作れそう。
まずはテンプレートを使って、1ページ作ってみましょう。
EDITABLE
画像には文字を焼き込まず、HTML側で吹き出しを重ねています。セリフを変えたい時は、index.html内の該当部分を編集するだけです。
<div class="speaker-name male">創作くん</div>
<div class="bubble left">
<p class="bubble-text">SNSに漫画を投稿してるんだけど…</p>
</div>
START GUIDE
画像を並べるだけのLPから、セリフ修正可能な会話型LPへ。Canvaと無料公開ツールを使って、自分の作品ページを作る手順を学べます。
noteで作り方を見る※このURLは仮です。販売するnote記事のURLに差し替えてください。